競馬ソフトBRAIN6 実践検証評価記事

BRAIN6(ブレイン6)の実践検証記事9~毎日杯(GⅢ)|阪神競馬場1800m|芝の実践検証~

BRAIN6(ブレイン6)の実践検証9です。
今回は
毎日杯(GⅢ)|阪神競馬場|1800m|芝
での実践検証です。

毎日杯(GⅢ)|阪神競馬場|1800m|芝 レース結果払戻金

着順
1着 1 ランスオブプラーナ
2着 2 ウーリリ
3着 13 ヴァンドギャルド
単勝
1 510円 3番人気 的中
枠連
1-2 1,420円 5番人気 的中
馬連(参考資料)
1-2 1,230円 3番人気

BRAIN6(ブレイン6)の実践実践検証|毎日杯(GⅢ)|阪神競馬場|1800m|芝

BRAIN6(ブレイン6)の実践です。
今回も同じ日に行われたGⅡ、日経賞と同じように1番が上位に来て、内枠決着でした。
レース決着としては本命決着に近い決着でしたが、単勝馬券が5倍以上ついているので、良い配当馬券となります。本命級でもこの配当はなかなか良い馬券です。
ランスオブプラーナは1着の勝ち方が強く、今回も前走同様、良い勝ち方をしました。ラストの直線は先手を取り、道中も粘り強かったです。次走も馬の面子次第ですが楽しみな馬です。
ウーリリは勝率100パーセントの馬として、2戦連対でこれもまた連対率100パーセントです。この面子で上位に来た実績ができたので、次のレースもこれもまた馬の面子次第ではありますが楽しみな馬です。
特にウーリリはラストの直線で上がりたくても前のスペースが空かないような感じで不利気味から最終的に伸びていったので、まだポテンシャルが余っている感じでのゴールでした。もう少しだけ直線があれば差し切っていた可能性もあります。
(感覚的にあと30メートル位あればウーリリが1着のような感じでした。ですが1800メートルのレースでの勝負ですから、やはり結果的に1番ランスオブプラーナが強かったとも言えます。)
枠連と馬連は同じ買い目ですが、枠連の方がオッズが高かったので、今回は馬連ではなく、枠連馬券で馬券購入しました。内枠2頭の枠連はそもそも期待値が高く、かつランスオブプラーナとウーリリは良い組み合わせですので、だいたいこの組み合わせなら10倍以上のオッズがあればベタ買いでフォローしておいてOKの馬券と言えます。
こういった買い方も繰り返すことで、オッズの配当ベースが上がっていきますから、馬券購入の1つのポイントとなります。
ただ、今回1着、2着に来た馬が
「内枠であったこと」
は忘れてはなりません。
この馬達が
「最大外枠」
であった場合、また違った結果になった可能性もあります。
3着のヴァンドギャルドはこの面子では実績馬で、最大外枠でありながらの入着ですから、実力はやはりあり、次のレースでは今回のレース上位3頭の中では最も注目すべき馬と言えます。
さすがはクリストフ(C)・ルメール騎手といった所でもあり、上位騎手の騎乗も予想材料の1つとなります。ヴァンドギャルドの強さはクリストフ(C)・ルメール騎手も認めている証だと言えます。
ラストの直線でも一番目立っていた感じもあり、これも2番同様、もう少しラストの直線距離があれば1番ランスオブプラーナ、2番ウーリリを大外からまとめて差し切っていた可能性もあります。この面子出走だからというのもありますが、この馬(13番)にはそれくらいの迫力がありました。
特に、
「強い馬+リーディング上位騎手」
は鉄板級の組み合わせになるケースもあり、こういったケースを覚えたり、BRAIN6(ブレイン6)と合わせて活用していくことでも、馬券成績は向上します。
また、BRAIN6(ブレイン6)は
「単勝馬券でも勝負できる」
という利点があり、人気不問で強い馬で勝負できるのは、そもそもの的中率が高くなりますから、どの馬券種でも活用できる優秀な競馬ソフトです。
また、馬の能力値を重視し、日刊コンピ指数をベースにした予想法ですから、上位に来る馬の予想がとても簡単になります。
とりあえず手っ取り早く上位に来る馬を予想、ピックアップする上でBRAIN6(ブレイン6)は非常に優秀ですから、まず的中率を重視した馬券購入をしたい方はこの競馬ソフトを活用していきましょう。

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競馬ソフトBRAIN6


競馬ソフト開発者:浅田真人
商材名:日刊コンピ分析ソフトBRAIN6

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